phaの日記

毎日寝て暮らしたい



 チリ海岸の謎の物体の正体判明

 科学者らによると、マッコウクジラが死ぬと、体が腐敗し、皮膚と脂肪層でできた半液体状の物体の中で骨格が浮遊した状態となる。  その後、皮膚が破れ、骨格が海中に沈む一方、皮膚と脂肪は浮上する。科学者によると、この時浮上した中身が、タコのような形をしたまま海岸に打ち上げられるという。(ロイター)[7月12日14時31分更新]

 面白いなあ。